【Androidアプリ開発 超入門】ホーム >> 開発ツールを準備しよう! >> 1.Java Development Kit(JDK)7.0


このサイトは、JavaもAndroid(アンドロイド)アプリも初めて!という超初心者のためのAndroidアプリ開発の超入門サイトです。

Androidとは、2007年11月にGoogle社が発表したLinuxベースの携帯電話向けプラットフォームの名称です。
Androidは、OSだけではなく、ユーザーインターフェイス、ミドルウェア、Webブラウザやメーラーといったアプリケーションなど、携帯電話用に必要と考えられているソフトウェアがたくさん含まれており、全て無償で利用ができます。
また、開発環境のEclipseも無償ですので、PCさえあればすぐにでもAndroidアプリを作ることができます。

 開発ツールを準備しよう!


Androidアプリを作成するためには、以下の4つの開発ツールが全て必要です。

1.Java Development Kit(JDK)7.0
  JDKのインストール
2.Eclipse 3.4以降
  Eclipse 3.7のインストール
  Eclipse 3.7の日本語化
3.Android Development Tool(ADT)
4.Android SDK
  Android SDKのライブラリのインストール
  Android Virtual Device(AVD)の追加
  エミュレータを日本語化する

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 Java Development Kit(JDK)7.0のダウンロード


以下のURLを開きます。
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html



ページ下のJDKのDownloadボタンを押します。


@「Accept License Agreement」を選択します。
A使用するPlatformに合わせてDownloadファイルをクリックし、保存します。
 この場合は、Windows 32ビット版の「jdk-7-windows-i586.exe」を選択しました。
 64ビット版を使用している方は「jdk-7-windows-x64.exe」を選択してください。



JDKのインストール
保存した「jdk-7-windows-i586.exe」をダブルクリックします。
ようこそ画面が表示されますので「次へ」ボタンを押します。


インストールするオプション機能を選択します。
通常はデフォルトのままで構いません。
「次へ」ボタンを押します。


「JRE」のインストール先フォルダを選する画面が表示された場合は、フォルダを選択し、「次へ」ボタンを押してください。
通常はデフォルトのままで構いません。

インストール完了画面が表示されたら「完了」ボタンを押します。









































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